堂門冬二著書
人生、義理と人情に勝るものなし

人生、義理と人情に勝るものなし ○出版社/PHP研究所   ○2003年1月
○目次
 ちょっとつらかった昔/夢幻の宿/親代わりだった映画/瞼の中の映像美/神話も生活者の話/予科練くずれ/小説は男子一生の仕事/自分の中の神秘/わたしと俳句と寅さん/ひきずる失速感/新人のころ/電灯と恩人/わたしの歴史小説作法/頼みがいのある若者たち/わかろうとする努力/不易流行/生きる工夫・チエと努力/歴史に同じ年齢の人物を探す/出さない手親を書きつづける/″壁″に挑む/自分をどこまで改革できるか/精神の調整日/私的モノサシ公的モノサシ/「時間に振りまわされる自分」が生まれる理由/定年後の過ごし方/さくら回廊/人づくりは木づくりだ!古き教育を温ねて/やらないで後悔するのなら、やって後悔しよう/それは誰のもの − 江戸のゴミとし尿/日本式経営を考える/映画にまなぶリーダーシップ/酒・食・旅/そば屋のライスカレー/行ってみたい場所、ブリガドーン/心ゆたかになるとき/サヨナラだけが人生だ/マニュアルのない独り糸に出よう/虹の松原の町/上杉魂の息づく町、米沢そぞろ歩き/幕末維新と四国の城下町

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