津本陽著書
夢のまた夢 5

著書 ○出版社/文春文庫   ○1996年1月
○時代/戦国時代   ○主人公/豊臣秀吉
○目次
明軍出撃/金光夢幻/慶長/夢のまた夢

ここに付箋ここに付箋・・・
■朝鮮出兵で正確な情報を得なかった
■乞食が一人もいないほど好景気
■先見性と他人を大事にして栄達の道を歩んできた
■秀次破滅の原因は関白の地位に異常な執着をあらわしたから
■外様を五大老にした遺言は家康、利家、三成らの協議によって作成されという説

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