司馬遼太郎著書
歴史の邂逅(3)

歴史の邂逅(3) ○出版社/中央公論新社   ○2007年7月
○目次
『竜馬がゆく』立志篇 あとがき/『竜馬がゆく』風雲篇 あとがき/『竜馬がゆく』狂潤篇 あとがき/『竜馬がゆく』怒涛篇 あとがき/竜馬の死/幕末における近代思想/舞台再訪(『竜馬がゆく』)/竜馬雑話/竜馬像の変遷−戦後によみがえる像/坂本龍馬と怒涛の時代/時代を超えた竜馬の魅力/『竜馬がゆく』 (「自作再見」)/武市半平太−映画「人斬り」で思うこと/幕末を生きた新しい女/千葉の灸/土佐の女と酒/吉田松陰/『世に棲む日日』文庫版のためのあとがき/時代小説と男性/幕末のこと/長井雅楽−変革期″の運命の一典型/出石の兄弟/『美濃浪人』あとがき//無名の人/村田蔵六−「花神」を書き終えて/長州人の山の神/有馬藤大のこと/剣豪商人/明治の若者たち/この気違い勉強/粗食/江戸遷都秘話/普仏戦争/挫折の政治家、誇るべき革命家/『歳月』あとがき/大久保利通/維新のあとしまつ/日本の統治機構について/南方古俗と西郷の乱/ 百年の陰影落とす西南戟争/『翔ぶが如く』について/人間の魅力

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